桜さくら堂

みなさま、こんにちは!🌸お家カフェで寛ぎながら、開運や本の話、レジン製作や絵画、植物、お出かけ情報など盛りたくさんの話で、いっしょに気分転換しましょう。     (*˘︶˘*)常連客(読者登録)になってくださいね💛

俳句・季語入門ー④冬・新年の季語辞典/~中学生向/感想・レビューなど

やや大きめの絵本のような美しい季語辞典です。

思わず手に取ってページを開くと、これまたハッとするように美しい冬の雪山の写真がありました。そこには・・・

 

山眠るまばゆき鳥を放ちては  山田みづえ

 

という句があります。

その隣には、これもまさに降るような星空の写真と、

 

雪だるま星のおしゃべりぺちゃくちゃと  松本たかし

 

・・・。

なんて美しい情景と俳句なんでしょう!

しかし、著者の石田郷子さんは、

「広く小学生から中学生のみなさんに俳句に親しんでいただくつもりで書きました」

と書いています。子供向けの歳時記なのだそうです。

 

俳句・季語入門ー④冬・新年の季語辞典/石田郷子・著/山田みづえ・監修/国土社

 

季語は子供が見たり体験できるものが中心に選んでありますが、それだけではありません。逆に言えば、大人なら必ず知っているべきとも言えるかもしれませんね。

もしも子供に、

「お母さん(お父さん、もしくは〇〇さん)、風花ってどんな花?

って聞かれたら、あなたなら何て応えますか?

 

「それはね、晴れているのに雪がちらつくことがあってね、山などで降っている雪が風で飛んでくるからなんだけど、それで風花っていうんだよ。」

 

これは模範解答です。

「う~~ん、俳句の季語は良く知らないんだよ」

これで、一応この場は逃げられますね。すると、

「わかった。じゃあ、霜月って?」ってきますね。

 

「旧暦の十一月のことだよ。だいたい今の12月ごろに当たるんだ。寒さが厳しくなって霜が降りるのでついた名前なんだ」

って応えられたら、大人としてパスですね。

これは俳句の季語というよりも、一般常識ですからね。

 

霜月や雲もかからぬ昼の富士  正岡子規

 

有名な例句も載っているので、句を観賞することもできます。

ただ、この本で特筆すべきことは、

「小中学生の作品を、例句の中にできるだけたくさん取り上げている」

ところです。

これは凄いことです。

瑞々しい子供達の感性にふれられることは、めったやたらにありません。

運良く子供の作品にふれる立場にある親は、贔屓目というものがありますからね。

学校の先生も、しかりです。

きっと、どの子の作品も、天才に思えてしまうかも・・・。

この本に載っている子供の作品はというと、たとえば、

 

【十二月】

雲になるティラノザウルス十二月  藤井亜衣(小1)

 

【節分】

節分の鬼のすみかは人のなか  小代裕貴(小4)

 

・・・凄くないですか。

十二月の句にはロマンを感じますね。

鬼のすみかは、人混みの中にまぎれているともとれますし、人の心の中ともとれて、凄く深いですね。意図したかどうかはともかく。

 

【北風】

北風にたちむかふ身をほそめけり  木下夕爾

ビルが言う北風なんかに負けないよ  中村理沙(小4)

北風が遊ぼ遊ぼとやってきた  福田さや香(小6)

 

1番上の大人の句と比べると、下の子供達の句はなんて元気いっぱいなのでしょうか。

特に福田さや香さんの句なんか、北風が友達ですからね。

これが段々大人に近づいてきますと、

 

【息白し】

寒い朝白いため息空にはく  姫野朱里(中3)

 

と、こうなります。

中3の冬ですから、受験があったり色々な悩みも増えてくるお年頃です。

こうして、句と年齢を合わせてみると面白いものですね。

大人もそうなのでしょうが、大人はもっと複雑な経歴が加わるので難しいですね。

 

風が新しいという

 

【正月】

お正月なわとびの風新しく  藤川佳子(小5)

 

その他にも、子供ながらによく観察しているなぁ、というような句や、子供ならではの視点や感性に感心したり・・・学ぶところがたくさんある例句ばかりです。

是非、『冬・新年の季語辞典』を、俳句好きな子供はもちろん、大人も一読されることをおススメいたします。

 

石田郷子(いしだきょうこ)さんのプロフィール

1958年東京生まれ。

1986年山田みずえ先生に師事。

1996年俳人協会新人賞受賞。

俳人として、俳句総合誌などに俳句作品やエッセイを発表。

著書に、句集『秋の顔』。著書に、石田いづみ句集『白コスモス』

俳人協会会員、日本児童文藝家協会会員、「木語」同人。

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 

 

 

 

 

 

近くの川にオシドリさんが・・・愛しの水鳥さん歩(散歩)。👟。👟〖季語・鴛鴦〗

ときどき散歩に行く近くの川に、オシドリさんがいました。

鳥さんのことには詳しくないのですが、たぶん、そうでしょう。

今まで気づかなかったのか、それとも最近飛来したのかわかりませんが・・・

 

仲よく「は2人のために」・・・古っ。

の中心で愛を叫ぶ」・・・という感じです。

そこで一句。

 

をしどりのついついついとついてをり

 

 

鴛鴦さんをそのまま字面で描写した感じですね。

 

こう、ーつ という感じで鴛鴦さんが泳いでいって、

 という感じで2羽そろって止まって、

また、ーつ と泳いでいきますね。

あっちへ つ、い

こっちへ つ、い

句の中に、つ、い を4つ入れました。

 は、ちょっと羽ばたいた感じで、

最初の しど と、締めの をり が、ちょっとリフレインしています。

 

鴛鴦(おしどり)〖冬の季語〗おし・匹鳥・銀杏羽・剣羽・思羽・番鴛鴦・離れ鴛鴦・鴛鴦の毛衣・鴛鴦の沓・鴛鴦の契

 

ガンカモ科の留鳥で、繁殖期は山間の渓流や山地の湖などに生息していますが、秋になると平地の沼や湖にきて過ごします。

鴛鴦は留鳥ですが、他の水鳥にまじって冬に見かけることが多いので、冬の季語になっています。

頭の飾り羽や扇形の尾に華やかな色彩の羽根があり、鴛鴦の姿は美しく、特に雄は華やかです。常に雌雄が寄り添っているので、仲がいい夫婦に例えられています。

水に浮かんでいる姿が神主の木靴のように見えるので、「鴛鴦の沓」といいます。

 

一緒にいた水鳥です。

 

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 

 

 

 

再びの昭和レトロ純喫茶でキャラメル・カフェラテはいかが?☕お外でカフェ

外は小雨模様ですが、ちょっとだけ出かけました。

また昔ながらの純喫茶で、今日はキャラメル・カフェラテにしました。

 

寒い1月のひと時、あなたもご一緒にどうぞ。

 

なんとなく懐かしい感じがする小花模様のカップですね。

 


あれから(=^・・^=)ちゃんは・・・少しずつ慣れてきました。

夜泣きは4日目からぐっと少なくなって、

5日めには静かになりました。

フーッとかシャーッもしなくなりました。

ご飯もよく食べてくれます。

最初のころは、人の気配がすると食べなかったのですが、

この頃は準備をすると近づいてきます。

おもちゃでも遊ぶようになりました。

でも、まだまだ警戒心が強くて、さわれません。

まあ、気長に・・・

信頼してもらえるように頑張ります。

 

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 

 

 

プレバトランキング俳句『2023年冬麗戦結果』1月12日放送/お題・ラッキー/TBS

お題 ラッキー   〈敬称略〉

 

俳人 夏井いつき選

MC:浜田雅功/アシスタント:清水麻椰(MBSアナウンサー)

 

第10位 フルーツポンチ村上健志 永世名人

雪晴やチャームへ託す運選ぶ

添削:雪晴や金運のチャームきらきら

 

第9位 梅沢富美男 永世名人

夕の膳二つ「ん」につく冬至かな

添削:「ん」のつくもの二つ冬至の夕の膳

 

第8位 Kis-My-Ft2 横尾渉 名人10段

初旅は海黄色の京急来

添削:京急は黄色だ初旅は海へ

添削:イエローハッピートレイン初旅は海へ

 

第7位 犬山紙子 特待生4級

一月の銀座でおそろいの遅刻

添削:一月の銀座お互い様の遅刻

 

第6位 千原ジュニア 名人10段

焼鳥や嗚呼隣席に郷ひろみ

 

第5位 FUJIWARA 藤本敏史 名人10段

四時限目休講小春のキネマ

添削:四時限目休講小春日のキネマ

 

第4位 森口瑤子 名人2段

マフラーにきら失くしたはずのピアス

添削:マフラーのフリンジあらここにピアス

 

第3位 Kis-My-Ft2 千賀健永 名人8段

冬ぬくし粘土岩に貝の跡

 

第2位 本上まなみ 段位なし

雪虫の第一発見者は次男

 

第1位🌟優勝🌟 森迫永依 段位なし

初富士は青しケサランパサラン来

※ケサランパサラン:タンポポの綿毛のような毛玉。民間伝承上で謎の生物とされている。幸運が来るともいわれている。

 

 

第11位 中田喜子

吉兆の輝き一村をめざす

 

第12位 高橋克実

3ミリのジンクス冬晴れの球児

 

第13位 伊集院光

夢のあとはぐれ牛すじおでん鍋

 

第14位 Kis-My-Ft2 二階堂高嗣

ダイヤモンド出すとファンが持つライト

 

第15位 立川志らく 

闇動く幸せが動く梟(ふくろう)

 

 

YUYUの勝手に参加コ~ナ~です~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

門草に冬の月影降臨す

 

一月です。

門松は御歳神の降臨する依り代とされていますから、どの家々も門先が掃き清められて、門松やしめ飾りがあります。

でもさまざまな事情があって、そうもいかずに門先に草が生えていたりする家もあります・・・。

しかし、お正月の準備が出来ないそんな家々に生えている草にも、冬の冴えた美しい月が平らに光を投げかけていて、草も心なしか清らかな光を放っているようです。

ああ、御歳神様は門松を置いてある家はもちろんのこと、草が生えているような家にも月影のようにひっそりと、そして、ちゃんと御降臨されているのではなかろうか、有難くもおめでたいことだなぁ・・・

 

・・・という句です。

ちなみに門草は、門松に比してみました。

おめでたい=幸運=ラッキーということで。

降臨は、今、ちょっとゲームやファンタジーで若い人達に流行っている言葉なので、使ってみました。

 

YUYUの気ままな感想コ~ナ~です~~(((o(*゚▽゚*)o)))

 

森迫永依さんのケサランパサランの句はすてきですね♥

 

今回は上位の方が苦戦をしたようですが、

俳句もこうして順位を争うとなるとスポーツと同じで優勝候補の方ほど期待されたり圧がかかる分だけ、大変なのかなと思ったりします。

そこへいくと何も背負っていない人は、ダメでもともとと気楽に自由に俳句を作るので、それだけいい句がすっと出来るような気がします。

次回に期待をしたいです。⇐(さらにかけてるやん)

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 

 

すてきなひとり時間を・・・お疲れさまです♥

仕事はもちろん、プライベートでも、誰かと一緒に歩調を合わせたり、新しい何かに取り組んでいると、脳がフル回転で情報を入れ続けている状態になっています。

情報が増えすぎて考えがまとまらず、焦って、ストレスになっていませんか?

 

そんな時には、ひとりになるに限ります。

そして、何もしないことです。

 

 

ボ―ッとしたり、単純作業をするとき、脳はインプットされた情報を整理しはじめます。

一見すると何の関連もないような情報が結びついて、新たな発見や発想になったりという〈ひらめき〉が生まれるのも、こんな時です。

 

🍀すてきな「ひとり時間」の作り方

 

・移動中や何かのすき間時間に、読書やSNSなどで新しい情報を入れるのをやめましょう。

・机の上の整理や軽い散歩、トイレに行くなどの単純な行為をはさむことで、考えがまとまります。

・新しい店や道、場所へ行かずに、いつもと同じなじみの店や道を通っていつも通りにしましょう。

・緑など自然が多い場所へ行ってみましょう。遠くへ行かなくても、近くの公園や園芸店の草花を観るだけでもOKです。

 

静かな場所へ行ったり、なるべくスマホを見ないようにしたりして、情報を入れないように気ままにすてきなひとり時間を過ごすと、脳が整理されて、また新しい情報を入れる余裕が生まれて、やる気もアップするようです。

 

私も疲れきって頭痛がしたときに、花屋さんの店先に並べられたお花を見ていたら、スッと痛みが無くなったことがあります。

きっと脳が疲れきって、ストレスが溜まっていたんでしょうね。

 

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 

 

はじめてであう俳句の本・冬の句/感想レビューなど/~小中学生向

俳句は、文学として世界でいちばんみじかい詩です。

しかも日本じゅうの人びとにしたしまれている詩のかたちをもっています。

風景やものやことによせて、感動したこころをあらわします。

海外でもHAIKUとして知られています。

 

・・・これは巻頭にある言葉です。

このことを分かりやすく言いますと、

俳句は何でも省略したがる気短な日本人に合っているということです。

 

でも、実のところ、俳句が盛んな土地に育ったとか、近親者に俳句を詠む人がいる人を除いて、多くの日本人は俳句に親しんでいません。

私もそうでした。

今から思うと、俳句に親しむのがこんなに遅れて損をした気分です。

もうちょっと早ければ、人生がもっと豊かに楽しくなったことと思っています。

そういう残念な大人を少しでも減らすのに、この「はじめてであう俳句の本・冬の句」は大いにお役に立つことでしょう。

 

はじめてであう俳句の本・冬の句/桜井信夫・編著/あすなろ書房

 

俳句は、和歌(五・七・五・七・七)の上の句(発句/五・七・五)が

独立したものだと解説されています。

 

また簡単に、俳句のきまりについても簡単に解説されています。

 

続いて、小・中学校の国語の教科書に載っている古典や現代の名句・秀句をやさしく解説されています。

ルビもふってありますので、間違って覚えることもなくていいですね。

俳人の略歴やエピソードなども解説されていますので、なおいっそう興味がそそられると同時に、句への理解も深まりますね。

 

句は五・七・五の定型の有名な句から、

尾崎放哉の

咳をしても一人

の三・三・三と九音の自由律俳句や、

女流俳人の中村汀女の

咳の子のなぞなぞあそびきりもなや

など多彩で、全26句が紹介されています。

 

主な俳人は、井原西鶴、松尾芭蕉、向井去来、服部嵐雪、小林一茶、村上鬼城、正岡子規、夏目漱石、高浜虚子、尾崎放哉、飯田蛇笏、水原秋桜子、川端茅舎、中村汀女、中村草田男、山口誓子、加藤楸邨、森澄雄、黒田杏子などです。

 

これらの俳句は、大人も覚えておいても良いような句ですね。

また解説を良く読んでみると、少し思い違いをしていたような句もありました。

たとえば、服部嵐雪の

梅一輪一りんほどのあたたかさ

には、このような解説がついていました。

 

 まだ冬のさむさにつつまれています。

まえの年に葉をおとしきった木々は、はだかのままです。やがてはあたらしい葉をだす芽も、のびるけはいがありません。

 それなのに、梅の木だけは、花のつぼみをつけ、ふくらませていて、ふと気がついたら、一つの花をひらかせていました。日のひかりが、その花にあつまって、そこだけに春がきたように、あたたかそうなのです。

 

―この句には「寒梅」と題がつけられています。

句の「梅」だけですと、季語としては春の句になりますが、「寒梅」ですので冬の句とされています。

まだ春にならないのに、一つだけ花がさいて、そこがほっとあたたかいと感じています。

嵐雪の代表作の一つですが、かりに「梅・一輪一りんほどの」と区切り方をかえてよむと、「梅の花が一輪ずつさくごとに、一輪ほどのあたたかさが、ましていく」ことになります。

〈季語=寒梅・梅一輪〉

 

そして、作者の解説のところには、

冬の句と見るか、春の句とするかの解釈も分かれたままになっている。

 

とあります。

私はこの句が、「寒梅」という題がついていたことを知らなかったので、ずうっと後者の春の句だと思っていました。

冬の句と春の句とでは、句の印象がずいぶん違ってきますね。

新しい発見でした。

子供向けの本だと見くびってはなりません。大人も、とても勉強になります。

 

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 

 

 

 

 

 

初夢は・・・悪夢でした

今週のお題「初夢」

 

お大晦日に保護猫ちゃんとの出会いがあったので、

初夢は、猫ちゃんの名前で家族と大揉めする悪夢でうなされましたっ。

でも現実は、すんなりと決まりました。

 

大晦日、元日、2日、3日と・・・夜じゅう猫ちゃんが大声で鳴いていましたので、

寝不足のお正月でした。

それで、まっ昼間にうとうとして、見たのが悪夢の初夢でした。

 

保護猫ちゃんは、いろいろと大変であることを知りました。

人間に慣れていないので、近づくとフ――ッ、とか、シャ—―ッとかになります。

それは恐怖からなのです。

獣医さんによれば、だいたい4~5か月の子猫ちゃんだということでした。

まだ生を受けて、それだけですからね。

根気よく、敵ではないということを分かっていただくところから始めなければなりません・・・。

 

 

 

f:id:sakurado:20210326161259p:plain みなさん、こんにちは💛

いつもご訪問をありがとうございます。

 

 
いつもクリックありがとうございます💛^^
↓ ↓ ↓ 
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村